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令和3年度入組式を開催 決意新たに第一歩

2021.04.08

JA山口県は1日、山口市のJAビルで令和3年度新入職員入組式を行いました。新入職員62人が参加し、JA職員としての決意を新たにしました。新入職員は希望に胸を膨らませ、社会人として、JA職員としての一歩を踏み出しました。
金子光夫組合長は「社会人としての自覚を持ち、先を見据えた行動ができる、時代の変化に敏感な職員となってほしい。JAの将来を担う人材として期待している」と言葉をかけ、新入職員を鼓舞しました。
誓いの言葉では福田カレンさんの挨拶に続き、新入職員全員で3つの誓いを述べました。
新入職員は今後、JAの事業やマナー研修など1ヶ月間の研修を受けたのち各配属先へ正式配属されます。

3つの誓い
1.笑顔でお客様に接することのできる職員になります
2.組合のルールを守り、協力して業績の向上に努力します。
3.何事にも積極的に取り組み、立派な職員となるよう努力します。


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