山口県の農業

JA山口県下関ねぎ生産出荷協議会

協議会について

JA山口県下関ねぎ生産出荷協議会は「下関ねぎ」と「ふくねぎ」を、県内市場をはじめ、関東、関西、九州などに一年を通して出荷しています。共同選果場で丁寧に選別、袋づめ、箱づめし、新鮮でおいしいねぎを消費者の皆様にお届けします。

商品の特徴

下関安岡地区のねぎは、明治時代から栽培が始まり、細い・濃い緑色・香り高い・日持ちが良いという特長があります。
中でも極細で張りがあり、薬味用に細かく刻んでも丸みを失わないという特徴を持つ極細小ねぎは「ふくねぎ」と呼ばれ、主にふぐ料理に使われています。

レシピ

薬味としてだけではなく、いろいろな料理で楽しんでいただけるようにレシピを紹介します。香り高い下関のねぎをご賞味ください。